2011-04-30

カフカノート Kafka’s Notebooks



チャポーの『砂漠の行進』のような進軍ラッパからはじまる

ここは どこ なのか

2011-04-29

メガネのツザキ・ゴールデンウィークの営業について

私ども・メガネのツザキは 連休中も「通常営業」いたします。
5月5日(木)のみ、通常の店休日です。

土日についても もちろん開いております
どうぞ、ご来店をお待ちしています。


2011-04-28

PTA総会と第1回文化広報部会でした

総会を経て、いよいよ今年度の活動が、
本格スタートです。 

恒例のあいさつですか...。今日は手短にしましたが、
声がしっかり出なかったのが、ちと残念。

はじめての部会もお昼時を押して、がんばりました。
(みなさんおなか減ったね、今度は給食を出してもらおう;)

同じ仕事をトレースしているように見えて、
そうはいかないものです。

人が替わると、ちょっとしたニュアンスの伝え方も変わります。
あらためて組織は生き物だな、と実感しました。


2011-04-27

武久源造、四月 /ジャズ大衆舎 on web #4



武久源造、四月

 半眼にしたその顔の彫りの深さといったらブロンズ像のようであり、本人はイエス・キリストのようだと言われると誇らしげに語るが、私はなぜか、ダヴィデと闘って敗れた巨人ゴリアテはきっとこんな男であったに違いない、そんなことを連想する。実際、でかいのは顔ばかりではない、延広教会の祭壇の上にチェンバロを傍らにして仁王立ちする姿は、堂々たる巨人の風格を感じさせる。ついでにその語り口も。

 あるとき、酔いがまわったつれづれに、指相撲をやろう、と大きな掌を私の顔の前に向けてきた。華奢で小さな手の私にはむろん敵う相手ではなかったが、そのごっつい手はいつも汗をかいているのか、湿っぽくそして柔らかかった。私には、意外に思えた。

 生きた音楽は生々しくどろどろしている、そう彼は語る。そのことばと、彼の手を握ったときの感触が重なる。

 チェンバロといえば、典雅で繊細極まりない楽器のように思える。たしかにその通りであるが、ある時は駄々っ子のように言うことを聞かないこの楽器をなだめるには、細い女のような指でばかりでは歯が立たない。ツメの先ミリ単位の仕事をこなす精緻さと力ずくでもしたがわせるような強引さも求められる。

 彼の手は不思議に両方の力を持っている。

 いつも新しい発見を求める爛漫さは子どものように弾む。この日も、オルガンでヴィヴァルディの『春』を思いっきりの茶目っ気で弾いたかと思うと、復元させたばかりの機能を駆使してJ.C.バッハのソナタを奏でた。

 打ち上げで、『ゴールドベルク』全曲を、と所望した。すると、あんなの退屈で全曲弾いちゃいられない、と。それでもとしつこく食い下がると、あのチェンバロの機能がすべて復元できたら、と約束を取り付けた。

 さて『ゴールトベルク』が響くのはいつになるか、期待して待つしかあるまい。


(全文・主催者 写真,改行・optsuzaki)

2011-04-26

みんなで受ける手

1年生と2年生の下校時間がずれる日が、出てきました。 

ひまわり隊のみんなと帰りたい子どもたちのために、 
中央公民館を中心に、さまざまな皆さんの取り組みが 
始まりました。 

さしあたって初日の今日は、顔写真撮影とPTA有志の
読み聞かせです。

2011-04-25

Skylet Road 最終準備中

強まる日差し、サングラスのシーズン! 
実用的に眩しさを抑えるには、やはり濃いめのレンズが定番です。

私どもの取り扱いの中では、「Skylet」スカイレットが 
とりわけ素晴らしいコントラスト効果でユーザーを魅了しています。 




が、残念ながらCarl Zeissが日本法人に移行する中で 
この高性能レンズの去就が、不透明なままです。
(アサヒオプティカルは時期的なものを教えてくれません...)

お安く出せる、おそらくラストチャンスでしょう。

このまま、注文できなくなってはとても惜しいですので、
ひとまず10組(20枚)をオーダー、本日ドサッと届きました。

せっせとサングラスに仕立てていますが、いいのが揃いそうです。
近いうちにオークション出品しますので、楽しみにお待ちください。

もちろん店頭でもすべてお試しいただけます!

2011-04-24

昭和45年3月 笠岡市政だより


笠岡市広報「笠岡市政だより」(現・広報かさおか)
昭和45年3月10日・No.179号です。 

懐かしいお名前が、あちこちに登場します。

表紙に僕に良く似た子どもがいますが、
僕ではありません(^^;)。

大阪万博の紹介もありますが、小学生の僕は「鉄鋼館」で
悠治さんやクセナキスの曲に、初めて触れたわけです。

2011-04-23

blog year

あれっ、過ぎちゃいました、昨日で一周年(^o^)。

大きな一歳? 小さな一歳? んー どうだろ

とてもいろいろなことがあった一年でしたね。
きっと、生涯忘れられない日々でしょう。

毎日書き続けることができて、よかったデス。
これからも、お立ち寄りくださいね。


2011-04-22

若松夏美avec大塚直哉et平尾雅子 バロック・ヴァイオリン、チェンバロ、ヴィオラ・ダ・ガンバによる、フランスとイタリアのバロック室内楽 古楽シリーズvol.11



バロックの深みへ…
 古楽界の一線で活躍する鬼才・俊英による、いま聴ける最高のバロック音楽

(演奏曲が追加されました) 
カウンターテナーとチェンバロで贈る、バロック歌曲の花束
古楽シリーズvol.10

2011515()

  曲

H.パーセル 「しばしの音楽」
H.パーセル 「音楽の侍女」より
G.
カッチーニ 「麗しのアマリッリ」
J.S.
バッハ イギリス組曲 第4
J.S.
バッハ カンタータ82番より 「うつろな眼よ、眠れ」 
 
   休憩
 
J.S.バッハ カンタータ 203番 「愛の神は裏切り者」
バッハ 「タバコ・パイプの歌」
F.
クープラン 第8オルドルより
W.A.
モーツァルト 「夕べの思い」
武久源造 万葉集からの五つの歌

(2011/05/05 Revisited)
 
若松夏美avec大塚直哉et平尾雅子
バロック・ヴァイオリン、チェンバロ、ヴィオラ・ダ・ガンバによる、
フランスとイタリアのバロック室内楽
古楽シリーズvol.11

2011年7月24()

 曲 クープランとコレッリの室内楽曲

両日とも17:00開演
日本キリスト教団福山延広教会(tel.084-923-0094 福山市本町1-6)

切符/一般3,000
   ペア/2回券 5,000
   高校生以下1,000(各公演10人まで)

切符は共通です。一般券は二公演のうち一公演を
どちらでも鑑賞できます。
ペア/2回券は二公演のうち一公演をお二人で鑑賞するか、
二公演をお一人で鑑賞するか、選べます。

高校生以下は切符を作っていません。なるべく電話予約して下さい。

当日は定員に満たない限りこの扱いで鑑賞できます。
切符のお求めは、延広教会、スガナミ楽器、市内のお洒落な
カフェ・ギャラリー、めがねのツザキ(笠岡)にて

主催/ジャズ大衆舎
 tel.090-5374-4485
/e-mail: chopin-in-salsa■kba.biglobe.ne.jp (■に@を半角で入れてください)

演奏曲目は、決定次第、当舎応援ブログ「休石 やすみいし ジャズ大衆舎
にアップします。演奏者の詳細なプロフィール等も掲載しています。

2011-04-21

源造さんのお見送り



すごく立体交差な休日でしたが、なんとか切り上げて
3時ごろお見送りに。 

前回オルガンの試奏にいらしたときに、山口さんと弾いてくださった
「Aqua Veritatis II」のはいったアルバム、「真理の水」を
直接買い求めました。 

前回の演奏のライヒのようなミニマル・ミュージックとも
違った浮遊感あふれるテイクで、かつとても深遠な感じです。

2011-04-20

武久源造チェンバロ・リサイタル・本日です



日本のあちこちで、静かな決意が。

こちらもチケットレスですので、お忘れのないように。

(文・写真 optsuzaki)

公演の詳細はこちら

2011-04-19

活動資料のスリム化 #2


こんなんなりました。ちなみに前はこちら

2011-04-18

食べちゃいそうですが



カラフルなぷよぷよ、名前はなんていうのかねぇ...。

昨日のぼうさい朝市で、娘がもらってきてガラスのコップで
サングラスコーナーに飾ってくれました。

Kodak PolarMaxの色見本と競うくらい、鮮やかですね。

2011-04-17

あらためまして



がんばっているふりを しないひとに であう

2011-04-16

学年部会を皮切りに


とてもなめらかな話し合いでした。
(ということにさせてください;)

すでにどんどん走り出している
部会の様子です。

2011-04-15

ああもう寝ないと

いかんいかん、今日は早く寝ないと。

明日は、学年部会・評議員会・新三役会で午前中びっしり。

お昼からも仕事ですが、午前中バタつきそうなのがチト心配...。


2011-04-14

ミュージカル カブニのかくれんぼ「まぁだだよー」 役者・スタッフ募集 「カブニの仲間」第4回公演




ミュージカル『カブニの仲間』第4回公演

私たち「カブニの仲間」は,平成19年の笠岡市民会館竣工の折,
笠岡のシンボル「カブトガニ」をテーマにしたミュージカル上演を
きっかけに発足しました。

第2回公演で「カブニの遠足」リニューアルバージョンを上演して
以来,「カブトガニ」をテーマにしたミュージカルの続編を
上演したいと思っておりましたところ,この度,第4回公演で
念願の続編を上演できることになりました。

そこで,上演にむけて役者・大道具・小道具・衣装などの
スタッフを募集いたします。やってみたいという気持ちのある方,
ほんの少しでも興味のある方大歓迎です!

ぜひ,私たちと一緒に子どもたちが輝ける場所をつくっていきましょう。
皆さまのご参加をお待ちしています!

《募集要項》
1.役者
【年齢】小学生以上 ※大人の方も大歓迎です!※
【参加費】月会費2,000円/月,公演会費2,000円/月 計4,000円/月(一人)

※役者のみ集金します。また,兄弟姉妹での参加の方は
二人目からは月会費のみになります。

【練習日】毎週士曜日(練習時間は,13:30~16:30まで,
18:00~21:00までの隔週で予定しています。
詳細は説明会でお知らせいたします。)

【練習場所】笠岡小学校 貫閲講堂

2.ボランティアスタッフ
大道具,小道具,衣装など ※ご協カいただける方を募集いたします!

■練習開始にあたり,以下のとおり説明会を開催します。
【日時】平成23年5月7日(土)13:30~14:30
【場所】笠岡小学校 貫閲講堂

・お世話になる講師の先生方の紹介をさせていただきます。
・公演は、平成24年2月26日(日)に笠岡市民会館で予定しています。
・上演作品や練習内容等についても説明いたします。

■申し込みについて
・写真下記の申込書にご記入の上,連絡先までFAXをしてください。
また,連絡先にお電話の上,説明会当日に申込用紙を
お持ちくださっても結構です。

【連絡先及びFAX】TEL(0865)63-5987 FAX(0865)63-4767(代表:伏本)

【申し込み締め切り】平成23年4月23日(土)

2011-04-13

走っていく中学生

のっぽのKくんに会う。

自転車通学だが、ガシガシこいでいないので
まだ声がかけられるというところ(笑)。

なったばかりでも、すっかり中学生。
僕たち大人は、その芽吹くスピードに追いつくかな。


2011-04-12

EOS-1Nを買い戻しました



先月から、またフィルムにはまっています。
しかも気楽なネガカラーに。

いきなり全部プリントして、そのまま人に渡してしまいます。
なんにもしないから、楽なもんです。それでいてキレイ。

えっ、プリント代? 1,2枚だったらメディアで渡したって、
大して変わらないですから。
それよりは色や耐候性が良いように焼いて渡して差し上げる方が、
長い目ではいいんじゃないでしょうか。

ポジのシビアな世界も、とてもいいのだけれど、
色温度補正フィルターがもうほとんど手元にないので、
それはもうよしておこうかなあ、と。

撮影日がはっきりしている行事の人物(入学式)や、
いつであるかがさほど問題でない花の撮影(このブログ;)とか、
使ってみています。

ホコリや煙の多いところへデジタルを持っていくのも
ちょっと怖い。もう、フィルム機ってホントに安くなってますし、
もとより丈夫に作られてる物だから、気兼ねなしです。

EOS-1Nのシンプルで練られた操作性は、設計者の心意気が
感じられて、成熟した追い込みが、僕には心地よいです。

特にシャッターまわり。

シャッターの堅牢さ・信頼性は、あとからでないと
確認できないアナログ特有の不安が、かなり減ります。
(古くなったフィルム機のシャッターのトラブルは
結構多くて、最近も泣かされました。)

測光のバランスもまとめが良く、的確なシャッタースピードが
得られています。レリーズのレスポンスも当然ながら速い。
ミラーショックもよく吸収していて、けっこう重いのに
むしろ気にならないくらいのバランス感です。

ファインダーの広く見やすいことは、皆さん指摘するところ。
プレビューしながら作画する楽しみが、味わえますね。

BP-E1でエネループ(単3型×4本)を使用していますので、
電池代や残量も気にならず、撮るということに集中できます。

(2011/05/01 revisited)

2011-04-11

いつもと違った春



それでも、春だ。

歩くだけで浮かれそうになるほど、
出会う人、草、鳥、にらみ合う猫など
すべてに季節を感じる。

学校の方面に歩いてみると、昨年見落としていたことの
多さに気づく。

何人もの人と少しずつ話しながら、歩いていく。 
自分のペースでできることを 大事に続けている
心の豊かな人たち。

2011-04-10

見方と見せ方


見せ方のうまさにまどわされる 見方の確かさに押し切られる

2011-04-09

新三役会に出席しました

朝10:00から会議に出席しました。
新年度のPTA役員の顔ぶれがそろってきました。

総会に向けて詳細な話し合いが、次々と続きます。

組織がうまく動くのは、参加する人の熱意を
いかに受け止めるかだと、感じています。




目立たなくても大事な部分を見失わないよう、
頑張っていきたいです。

2011-04-08

武久源造チェンバロ・リサイタルによせて

1.ヴィヴァルディ=バッハ コンチェルト ニ長調 BWV972 
2ヴィヴァルディ=武久 コンチェルト 「春」
3F.クープラン 第18オルドルより「修道女モニク」 「ティクトクショク」
4J.C.バッハ ソナタ ニ長調 作品52





 武久源造の今回の来福は、はじめは楽器の調整によるものでした。せっかく来てもらうなら演奏もしてもらいたいという主催者からの申し入れによって、急遽企画されました。もっとも、私たちは、きたる5月15日(日)に青木洋也とのデュオリサイタルを計画していたので、このような30分程度の小さなリサイタルにさせていただきました。

 もっと聴きたいと思われる方もいらっしゃることでしょうが、その思いを5月の演奏会に繋いでいただけたら嬉しく思います。

 さて、このようなことを演奏者とメールでやりとりするわけですが、その中で大きな話題となったのが、言うまでもなく東日本大震災とその被害・影響のことでした。武久源造は、ひとしきりそのことに触れながら、「こういう時こそ音楽だ」と力強く語ります。

 こういう時だから音楽なんかやってる場合じゃない、というのも一つの考えですが、「こういう時こそ音楽だ」と音楽家が自信をもって語るのも、また別の説得力をもつように思われます。

 音楽家にとって、どんな場合においても音楽をやるのがただしいあり方でしょう。

 また、演奏者本人に相談したわけではありませんが、今回の演奏会をいわゆる“チャリティーコンサート”にしませんでした。もちろん、そういった趣旨の演奏会が数多く催されており、参加した人々が特別の思いを抱いておられることも承知しています。

実際に、会場に集って下さる方々の多くが募金活動や援助活動に何らかの形でかかわっておられることでしょう。それは、それぞれの生活の場でそれぞれの意思でおこなわれるべきだと思います。しかし、この小さな営みに「チャリティー」の名を冠することは、あえて見合わせたいと思いました。

武久源造の言をかりるならば、こういう時こそ音楽の奥深い根源的な力を求めたいのです。そうすることが、私たちひとりひとりを、よい働きの場に導いてくれるものと信じるのです。

(全文・主催者 写真,改行・optsuzaki)

2011-04-07

ぴかぴかの



卒業式の余韻がまだ残る中 入学式です 

子どもたちだけでなく 保護者のみなさんも ぴっかぴっかな朝

今年から どうぞよろしくお願いします

2011-04-06

活動資料のスリム化

昨晩、部長さん(引継ぎまではまだそうだからね・笑)が
はばたきや文化広報部の活動資料を 一式持ってこられました。

これ以外にも数年の資料は僕の手元にあったのですが
すでにファイリングしなおして、学校に返却しています。

この写真は、整理して約2/3程度の量になったものですが、
この倍以上の重い紙が引き継がれてきたわけです。 



せっかくの資料も、見返そうと思うとなかなか大変です。

古くても残さなくてはならない記録も、あります。 
新しいものは、今の編集の直接の参考になります。

定型化しPDFファイルにしておきますので、
後の部員の皆さんが、きっと生かしてくださると思います。

2011-04-05

道の切れ目の春

まもなく上の娘も中学生。

グンと遠くなる中学校まで、
二人で歩いてみた。 

いまは懸命についてくる娘が、
静かに追い越していくのは、
もう間近のことだろう。

自転車で来ることはあったが、
こうして歩いてみるのは、
久しぶりだった。

風が渡る田は埋められ、
小川のせせらぎまで護岸がされ、
すべて折り目ばかりが正しい。

それでも、自然の営みは縫うように
アスファルトをかきぬき、
小さな花をつける。

2011-04-04

被災者支援のための補聴器電池のこと

日本補聴器販売店協会中国支部の事務局として
被災者支援のための補聴器電池を取りまとめ・
発送させていただいた件について、ご報告いたします。

日本補聴器販売店協会・地震対策窓口店舗として
暫定的に対応いただいている窓口は、
東北6県の各県に1店舗です。

中国支部は協会の指示により 
福島県への送付となりました。

協会員の皆様からお送りいただいた電池はすべて
福島県 ミミプラザ郡山店に3/30に発送いたしました。

翌々日4/1に、到着と感謝のお電話を早々に
担当の渡辺様からいただきました。 

協会員の皆様の迅速で心あるご対応に、
とても喜んでおられたことをここにお伝えします。 

 
JR福山駅構内の耐震工事

2011-04-03

あしかのパスカルちゃんではなく

高校の倫理社会の授業で 
パスカルについての 発表をした

そんな遠い本の中の言葉に はっと 位相がそろう瞬間


2011-04-01

謝恩会DVD-R配布を始めました

お約束の4月1日となりました。 

メガネのツザキ店頭でDVD-Rをお渡ししますので 
ご注文の皆様は、どうぞおいで下さい。 

実費のつもりでしたが、少し過分に代金をいただいてますので、
お返しに先日お伝えした写真のDVD-Rをおまけしています。
エイプリルフールではありません(^o^) 

レーベル外側にTDKのマークがあるのがビデオ、 
スピンドル(穴)付近にTDKのマークがあるのが
写真となります。

つまり、これがビデオですね