2014-04-30

とさかたてて


猫って トサカ 背中についとんですなぁ

2014-04-29

夏の装備


昨日のスプラッシュのような、アドリアの海のブルー、なんてワケには
いかないのがワタクシのせつない毎日なのですが、デスクトップの更新を
たまにするくらいは、身だしなみですから。

こちら、撮ったことを少し忘れていたのですが、ああ、そうだった、と
気分を替えて、引っ張りだしてます。

すると、店内・釣り船部、部長より、「これは夏じゃろ。」と
ズバリな指摘が、さっそくに後ろから...・笑

サングラスで目の保護もダイジですが、まず人の命を守らないとね。



2014-04-28

愛しいひとよ ふりかえるな



スプラッシュ / 井上鑑 です。

一時、iTunes StoreでDL販売したものの、CDはオークションで3万円(!)を超えてもまだ入札が続く、というプレミアぶりに、うんざりしていました。こうして秀逸なリマスタリングもなされた再発、ファンはホッとしていることでしょう。

いまでも万人に向く音楽とは思いませんが、当時周りの音楽好きに聞かせると、みんな気に入ってくれました。そのころ、出たばかりのCDを聴かせてくれたひと、今どうしていますか...。


ところで、やすみいしには、ちょこっとだけアフィリエイト広告があります。

時々バナー広告を経由される方があって、ポイントが入ります。
この場を借りて、読者さんのくださるオヒネリに、お礼を申し上げます。

今回は初めてのポイント利用だったので、なにか記念になるようにと思い、
30年来復刻を待ち続けたCD、にあてさせていただきました。


2014-04-27

パパさんの夢はどこまで


「カブニの仲間」のコーナーを 時折誰かが訪ねてくれます。

そろそろ街で会っても、油断していたらわからないぐらい、
みんな大きくなっていることでしょう。

大人たちも、まだまだぼんやりはしていないですよー。
また次の夢を探しながら、道を歩いていきます。


2014-04-26

横山幸雄 ショパンを弾く 第2回 2014.4.25 福山アップルツリー / ジャズ大衆舎 on web #27

横山幸雄 ショパンを弾く 第2回 2014.4.25 福山アップルツリー

「教養小説」という文学ジャンルがある。ひとりの青年が、さまざまな人や文化と出会って影響を受け考えたりしながら、自己形成を遂げていく過程を描いた小説をいう。トーマス=マンの『魔の山』、ロマン=ロランの『ジャン・クリストフ』等だ。わが国でいうと、漱石の『三四郎』、鴎外の『青年』、下村湖人の『次郎物語』、それから、村上春樹の『ノルウェーの森』、中沢啓治の漫画『はだしのゲン』もこのジャンルに入れていいだろう。

12回にわたる横山幸雄の『ショパン全曲演奏会』も、こうした教養小説的な様相を帯びている。

第2回のプログラムの、ピアニストによる解説の冒頭には、「ショパンが23歳から25歳までの若き日の作品。パリで社交界デビュー、サロンの寵児となった若き日のショパン。」とある。

演奏されたプログラムは、比較的地味なものだった。というのも、作品番号でいうと、12から20までで、有名曲といえば、『華麗なる大円舞曲作品18』くらいのものだった。逆に、『華麗なる変奏曲作品12』、『序奏とロンド作品16』、『ボレロ作品19』の3曲については、こういった趣旨の演奏会だからこそ、ショパンが書いた作品であるからこそ、取り上げられた作品であり、そうでなければまず演奏されることはないと思われる。私もこの3曲を聴いたのは初めてだ。

作品16は、『コンチェルト第1番』の第3楽章を下敷きにして書いたようであり、作品19は、ボレロというより、むしろポロネーズのリズムを用いた明るい曲であった。ある種の新奇な印象は受けたが、内面的な深まりや表現の意欲を聴きとるには至らない。

総じてこの時期のショパンは、横山幸雄が強調した「華麗な」という形容語で括ることの出来る、社交会の寵児として得意の絶頂にある青年の姿だ。それを典型的に示したのが、超有名曲『華麗なる大円舞曲作品18』だ。

横山幸雄は、社交人士たちに媚び媚びのこの曲を、むしろ淡泊に演奏した。演奏するのがいかにも恥ずかしい曲ではある。あるいは、この時期の他のショパンの作品の中で、その価値を相対的に位置づけようとしたのか。

さて、この日の演奏会で、異彩を放ったというか、新しい問題提起をしたというべきは、最後に演奏された『スケルツォ第1番作品20』だった。

冒頭の高音部での不協和音は、それまでの社交界受けを狙った、どこか軽薄な路線を自己批判するかのように感じられると言ったら、言い過ぎかもしれないが、ごつごつしたテーマや闘争的な展開といい、それまでの表現の語法とは違う新しい何かを求めるショパンの姿がある。繰り返しが多いこと、派手でくどさを感じるコーダのあり方など、いささか強引なもっていきようであり、ショパンが新しい何かを得ることに成功したとは、まだ言い切れないが、何かにつんのめっていくような覇気はじゅうぶんに感じられた。また、同時期あるいはこれより少し後に書かれる『ポロネーズ第1番』や『バラード第1番』あたりに接続されていくような予感があった。この曲は4曲あるスケルツォの中ではもっとも演奏される機会の少ない曲だろう。一般的なリサイタルやCDなどで、他の名曲群の中に混じって演奏されると、どこか冴えない印象を受けるが、こうして、同時期の作品群と並べて演奏されると、この作品の特異性や若いショパンの意気込みが読み取れるようで、たいへん面白かった。




(全文・主宰 写真,改行・石原健)

2014-04-25

これから総会.部会.歓送迎会

咳は昨晩から鼻水に変わりました。ええい、なんとかせねば。

毎年四月は、こうして次々と会議が重ねられてきたのですが、配属当初、なぜこんなにこの時期ばかり、集まりが何度もあるのかを不満に思ったものです。

これだけでも、出席できる方、そうでない方が篩(ふるい)にかかってしまう。意欲のある方の芽を摘んでるんじゃないか。 ...どうしたらいいのかな。

今年は一年、そんな素朴な疑問に立ち返ってみるのも、大事かもしれないです。

2014-04-24

新しい畑へGo #1


今春から開墾したご近所の畑へ、ひょっこりとおじゃま虫。
少し山あいのこの場所も、春の日差しにすっかり畑らしくなっていました。

おじいちゃん・おばあちゃん以下、みんなで畑仕事。
いいですね、まちうちで何人のお孫さんが、そんな経験があるでしょう。


2014-04-23

そういえばこのあたり


朝、PTAのことで、お顔を見ながらお話を伺うのがいいと思い、資料をお届けするのも兼ねて歩きました。想像以上に近かったです。

お家に着いてみると、なんと道すがら、一昨日、朝のあいさつを交わした方で、びっくり。僕がどなたなのかわかっていなかっただけなんですね...。

そのうえ、

「以前、連絡網で届きにくかった話を 携帯電話を見せながら説明してくださったんですよ」

といわれて、さらにびっくり。

そうそう、そんなことがありました。スイマセン、お顔忘れてましたが、その場所だけは、じんわり覚えてますね、このあたりかな...。

こうして、人と場所が結びつきながら、街を繋いでいくんですね、出会いは面白いです。


2014-04-22

五里霧中でも



実り多いものに と 願う気持ちではじめ

実り多き四年が 過ぎた


いつまで歩いても いつか風に消えても

連歌は 続く

2014-04-21

めぐりめぐるよ~♪


ご縁があって私どものところに、今日はこんな顔ぶれがやってきました!
他にもあるのですが、どれも即戦力! ばっちりリユースさせていただきま~す。

ひとつところで御用が済んでも、まだまだこれから新風を巻き起こしてもらわないとネ...。


2014-04-20

絶対飛べるし


色もいい

お荷物は こちらへ置いてごゆっくり!!

カラダほどあるタケノコを抱えてきてくれましたね、ひょっとしてJAXAのお手伝いの方でしょうか、そのままロケットにして、宇宙まで飛べそうでしたよ。




記念撮影できなかった代わりに、乗組員のキチちゃんとカメさんが大きさを示しています。が、店頭での大きさをご存じないとスケールがわからない、というユルい失敗・笑。わからないみなさんは、カメさんの大きさを次回の百縁笑店街でご覧ください、一回百円です。

ちなみに最大径はざっくり20センチ以上あります、でけー。あ、バレたか。

2014-04-19

結団式ともいう


今年度の初めての学年部会と評議員会、そして三役・部長会議でした。なによりも僕にとっては、この1年を共にする文化広報部部員さんと、顔を合わせる最初の会です。

「人の印象は第一印象で決まり、覆すのには労力がかかる」という説が、ありますね。

なんどもこの説をひっくり返してきた(笑)つもりですが、無用にエネルギーを使う必要もないでしょうから、ハッケヨイは大事です。

とはいえ、すでにお顔を合わせている方がほとんどなので、ニコニコ顔がいっぱいなのはありがたい。そんな皆さんの笑顔に応えられるよう、また頑張りたいと思います。

今日から今年の部会、そして僕の最終レースはスタートします。


2014-04-18

小さな手をふる



めがおじちゃんち って なんにもないけど 

アヒルちゃんと キチちゃんと おじちゃんが

いつも待ってるよー


2014-04-17

軽い助走を

普通に寝坊する予定でしたが、校長先生のさわやかなモーニングコールでお目覚めとなりました・笑。

珍しく夫婦でお昼を食べに。道すがら、ひ・さんの奥様にあって、とても珍しいものを見たように驚かれましたが、そう、珍しいですね・笑。勤務の都合でなかなか木曜に一緒ということはなかったものですから...。で、東本町・かぶと寿司さんで、にぎり定食を。

お昼すぎてからは、井戸公園へ散歩、すっかり花もなくなった桜、そして楓も美しい葉をつけています。なんともうららかな日差しの中、路地の小さな花々を撮りながら、ぶらぶら歩きました。




さて、校長先生の宿題、夕方にかけて、明後日の評議員会に向けて、お世話になるみなさんに会いに行って、大笑いして帰りましたとさ。百点満点。

2014-04-16

一寸一杯



明日はお休み。遅れていた仕事も追いついて、普通に寝坊できる朝になりそう。

今日は、ビールか水割りがいいなぁ、お、氷が多分きれてる。
帰り道、“唯・一”でコクボのロックアイス、買うです。

レジで、中学の頃から知っているおねえちゃんとならぶ。
や、と会釈すると、カゴのなかにポツンと入った氷をみて、

「何飲むんですかぁ?」 と。

わざわざなコクボは、こだわった氷に見えるんかなぁ~。
そもそも僕が飲むということに、驚かれたんじゃろか。

そんな大人の艶のあるはなしを なさるようになったんじゃね...。


2014-04-15

清月堂・銘菓 笠岡名物 休石





これが笠岡名物・休石 です。

白のツブあんが美味しい。ときどき「休石、3個、お願いします」と、バラ売りをお願いしています。お店で、注文するとき、少し照れるのは意味不明でしょうね、きっと笑。

登録商標だから、というわけではないのですが、銘菓の“先輩”にリスペクト、あと出しな私どもは「休石 やすみいし」なのです。

2014-04-14

まとまらない


こちら、4年前の今頃撮ったものです。朝の光が狭い通りをすり抜け、花を照らします。

この花が置いてあったところの、斜め前の美容室が先日から取り壊されています。撮ったこのカメラもフィルムを一本だけ通したあと、AFが壊れてしまい、今はもうありません。

今日は、いろいろな話を見聞きしたのですが、なかなかうまく結論につながらない日でしたね。でも、みんなから当てにされるというのは、どうあれウレシイものです。

うん、明日は大丈夫。



2014-04-13

眞理ヨシコさんをお迎えして 四世代を越えて歌い継ぐ 童謡唱歌 日本のうたコンサート のご案内


初代NHKうたのおねえさん 眞理ヨシコさんをお迎えして 
四世代を越えて歌い継ぐ 童謡唱歌 日本のうたコンサート のご案内

2014年6月1日(日) 午後1時30分 開場 午後2時 開演

広島県民文化センターふくやま

入場料 一般 3,000円  小学生以下 無料 (整理券要)


主催 「四世代を越えて歌い継ぐ」実行委員会 090-3173-7973(近本)
後援 (一社)日本童謡協会  福山市教育委員会  福山YMCA  エフエムふくやま


チケット取扱い所 
●福山YMCA 084-926-2211 ●天満屋福山店プレイガイド 084-927-2608
●スガナミ楽器 084-923-6150

チケット・整理券 お問い合わせ 
●090-3174-8127(三原) ●090-7774-4787(牧) ●090-6402-0252(平林)

*幼児連れの方には親子室があります。ぜひご利用くださいませ。

2014-04-12

それぞれに芽吹く #1


朝、遠く山のふもとから見ても、輝く新芽の色になっているのがわかりました。
みるみるうちに、木は若葉を纏います。

同じ春、花を見せるものもあれば、葉を見せるものもありますね。

2014-04-11

さらばあばらや




















四季折々に目を楽しませてくれたお隣のあばら屋ですが、とうとう解体されました。

さすがにウチより古く、アブナかったので、解体もやむを得ません。とはいえ、二階からの見慣れた景色が一変するのは、少しさみしくもあります。また写真を発掘して、こちらにアップしますか。

狭い路地、段差のある石垣でも、重機が搬入できれば、整地まで4日間。あっという間の見事な手際の解体でした。中央町の区画整理を思い出します。

風通しも日当たりもバッチリなんですが、どうやら家は建たないようです。

2014-04-10

こうみていたのですね


お休みでしたが、少し用事を片付けていたら、藤井豊くん、電話が、やはり突然に。

や、電話って、だいたい突然なものなんですが、彼にかかるとやっぱり突然です・笑


で、大きな額を提げてきてくれたのですが、なんと記念として、いただいてしまいました。

4枚組の、昨年11月の展示中のツザキの思い出、なのですが、その時の展示を囲む日常が、自然に切り取られています。

... 脱帽です。

このたくまざるタッチは、まったく一月ともに過ごした『 僕、馬  I am a HORSE 』の作品群のままです。こんどはツザキも、作品の中にそのまま佇んでいる、という感じです。


2014-04-09

街なかに咲く大根



お菓子屋さんの前を通りかかったら、おばちゃんに呼び止められて、しばし歓談。
子供の頃は、いつも駄菓子をこの角店に買いに行ったものでした。

「これは植えとんじゃあないけど、この時期に花をつけるんよ、大根。」
あ、大根の花なんですか、教えてもらってはじめて、フムフムと。

朝日の良く当たる木の下は、可憐で逞しい花にそっと占領されていました。

2014-04-08

入学式に寄り添う


卒業式と違い、入学式は自分にはPTAとしての役目はないのですが、正門前での“シャッター代行”が恒例になりました。

親子写真を、それぞれお手持ちのカメラで撮って差し上げる、というお手伝いなんですが、カメラ事情も今年は大きく変わり、スマホを手渡されることも半分くらいになりましたね。一気に増えた感じです。

まだまだ知ったお顔が多いというのは、立っていても心強いです。今年は意外にも増えて、10人以上かな。喜んでもらえるヘルプなので、ここにいてみなさんの違和感がない間は、続けてみたいんですけどね...。

2014-04-07

いってらっしゃい


うつむき加減をナルシスト呼ばわりされている水仙ですが、
低い路地から見上げれば、いつでもちゃんとこっちを向いてます。

みんなを見送るボクを みんなで見送ってくれます。

2014-04-06

寒かったさくらまつりでも


フードも立てたくなるほどに、寒かった今日のさくらまつりでした。

そんな中、今年も、一生懸命お弁当を売る声が、舗道に響いていました。

てしごとや、の子どもたち。

お疲れ様、貴重な体験、頑張ったね、おじさんが子供の頃には、できなかったよ。
モノを売ることは、楽しく、難しい。お客さんたちの顔、ゆっくり思い返してみてね。

2014-04-05

桜は覚えている


上はもちろん今朝、下は2003年4月10日。走っているのは...

朝も雨は降っていましたが、上の娘が一緒に歩こうと昨晩から言っていたので、寒い寒いと言いながら、古城山に登ってみました。

桜も日当たりのいいところでは、すでに葉が出てましたし、昨年の大雨で斜面が崩れた山際の補修工事も続いているありさま。加えてこんなに冷え込んだ朝でしたが、昨年の夏以来、途切れがちだった親子の会話も、再び軽いやりとりができたのは収穫、とても嬉しいひとときでした。

11年前の立ち位置、ちゃんと記憶して出発すれば良かったのですが、少し違ってましたね。思いつきでやるとこんなものです・笑。

2014-04-04

なんと鯛が届く


夕方、昨年度の文化広報部員さんたちが連れ立って、お祝いに立ち寄ってくれました。
びっくりさせようということだったのでしょう、ハイ...びっくりしました・笑

開けてみてっ、ということでドキドキしながら“コメットの洋菓子”の箱のフタをとってみると、ジャ~ン、「鯛」でした。いや、誰(主として店内鯛関係者・笑)がなんと言おうと、これは絶対に鯛でしょう、紙パッキンもピンクじゃし!

焦げ目も上手に使いながら、魚の表情をつくってますね。箱の大きさがピッタリなのもサスガです。

なんか、ジワァ~と嬉しいです。去年の活動は、部員みんなが喜んでくれたのが一番だったな、という話をして、今朝は家を出たのでした...。

2014-04-03

旧三役会でした



PTAでの最終年度、いよいよ今日から。まずは旧三役会です。

今年は会長が変わるので、送っていく一つひとつの懸案に澱みはないか、(少し)慎重に話をしていきました。こんなに僕がこまごま発言した三役会はたぶん今までなかったです。老害ですか・笑

今年度、ホームグラウンドの文化広報部は、2名増えて7名、そして僕です。顔ぶれがわかったので、正副部長もさっそく考えて、打診します。


春の光る水は、新しい流れとなり、石の上を軽やかに流れていきます。


2014-04-02

旬 筍


やって来ました、初物のたけのこです! 今年はまだお目にかかってなかったので、
おかげでみんな三年長生きできますか(笑)。

松江にいた時、缶詰用のたけのこ水煮の皮むき・整形というアルバイトをまさに季節労働でやってました。大量の茹で上がったけのこがベルトの上を流れてくるのですが、これを竹べらで穂先を折らないように整えていく、という作業です。

最初は果てしないようで苦痛だったのですが、しだいに左手がクルクルとたけのこを回せるようになりました。それを見て、工場のセンパイおばちゃんが「なかなか筋がいいねえ。これは上手い下手より、ていねいかどうかなんよ。」とホメてくれたのを思い返します。不器用、と思っていたので、とても嬉しい言葉でした。

2014-04-01

三笠博道画 日本の宝 鞆の浦展のご案内


油彩画で描いた鞆風景四十五景 
日本の宝 鞆の浦展 

日時 平成26年4月4日(金)~6日() 9時~17時

会場 笠岡市民会館第一会議室

主催 ふるさと交流会
後援 笠岡市 山陽新聞社 中国新聞備後本社
    笠岡放送 (一財)吸江社


かつては笠岡と海の上での交流が深かった、鞆の街。

三笠さんの視点は人の流れとつながりを軸に、「銀の道」から「鞆の浦」へ、シフトしていきます。